ぷちのひとりごと

今日の石垣島は晴れ時々曇り。気温は高めです。

ちょび&チョクロクは海岸ロードの散歩です。最近は2匹同時に散歩です。ちょびもチョクロクのハイジャンプに慣れてきたしね。吠え声は大きすぎて距離をおくけどね~。笑。まだ若いチョクロクは自分を抑えきれないようです。ちょびだって強烈に足首に甘噛みするけど、体重や大きさが違うから、どうもチョクロクがオーバーアクションで不利なんだよね。おまけに散歩はじめはリードを咥えて早く!早く!だし。ちょびはその脇をトットットッと通り過ぎます。笑。

今日は朝から事務仕事!手際よく片付けたいけど…どうも進まない。来週のものになるかな~?!最近ふと気になるのは病院に行って薬を貰う時に薬剤師さんが長々と薬の説明をしてくれるのですが…この薬を飲むとそういうことも起こるんだと不安になることがあります。

この間、某病院で検査や診療を受けて会計を済ませて薬局へ。そこで若い薬剤師さんが丁寧に説明をしてくれるのですが…逆に「えっ!?私の薬はそんな病気の時に飲むの?!」これがお医者さんが処方した薬に間違えないですか?と聞いてしまいました。

おまけに病院から帰ってくると電話が鳴り「会計を間違えました。検査料を貰っていないです。次回の来院の時に支払って下さい。」と言われて…薬も間違えていないかな?!と更に不安になり…結局その夜は薬を飲まずに翌日の朝に病院に電話をして確認することにしました。

だって世間では「タミフル」とか…恐いよね~。薬も信頼関係が成り立たないと効く薬も効かなくなると思うし…。結局はその薬で間違えはなかったけど、なんでそんなに薬剤師さんは薬に関して、薬を飲むことによって起こるかもしれない非常時ばかり重点に説明するのか不思議に思い内地の知り合いに連絡して聞く所によれば…「この薬を飲んだらこうなったじゃない!」と言われる前にこの薬を飲むとこうなることがあります。…こういう説明が必要なんだと。子供の薬の副作用について説明される親はきっと飲ましたくない!と思うこともあるかも。

そんなことが重なるとやはり不安になります。…一生懸命に働いていらっしゃる方々には悪いのですが「あぁ~やっぱり病院は嫌いだな…。」と思ってしまう私です。病気になると心も沈みます。そんな時に看護師さんから「大丈夫!あなただけではないから。」と励まされれて泣きそうになった時もありました。
どこの病院も沢山の患者さんに対して少ない医療スタッフであたりますから、医療スタッフに精神的にゆとりがなくなり事務的にことをすすめる人もいます。人と人なんだから…病院に行くたびにため息が出てしまいます。

チョクロク