ぷちのひとりごと

今日の石垣島は晴れ!今日は海はお休みだったので陸のお仕事です。

ちょびは久し振りの海岸ロードの散歩です。波打ち際の水(海水)の透明なこと!美しい~。写真に撮りたいくらいに透明感が美しいです。暫しうっとり。

ちょびは宮崎から帰ってきてからメタボ気味。…お客さんたちから「ちょび~、太ったね!」と必ず言われるようになりました。笑。預かってくれた宮崎のおとうさんやおかあさんは「預かった以上、痩せて帰すわけにはいかない。」とちょびを愛でて可愛がってくれました。

まぁ~、誰でもちょびを目の前にするといじりたくなったり撫でたくなったり、おやつをあげたくなったり、自分が食べているご飯をおすそ分けしたくなったり…したくなっちゃうんですよね~。

ちょびも心得たもので「あたちのアイビームを見たらおやつをあげたくなるはず!」と粘り強く目の前でお座りしますからね~。「あきらめませんよ~」の粘り勝ち攻撃をしますもんね。

ちょびを手元におくとわかるのですが、この子の可愛さは天下逸品でついついかまいたくなるんですよね。「遊べ!遊べ!」とおもちゃを持ってきたり、「散歩行く?」と声をかけると目を輝かせて体を伸び伸び~させて「準備OKです!」のシーサーポーズをとるし。まぁ~、親バカと言われそうですが本当に可愛いです。

そんなちょびの魅力を短い3ヶ月ですが、預かってくれた宮崎の両親はちょびにメロメロ~です。なにをするにもちょび中心。…ちょび~、愛されて幸せだね。本当に可愛がられて暮らしたようです。ちょびを預かって頂いてありがとうございました。

時々、ちょびは誰かの生まれ変わりじゃないか?と思うくらいに私たちの言葉を理解しています。まっちゃんが宮崎にちょびを連れ行き、ちょびを置いて帰るときに「必ず迎えにくるから、いい子で待っていてね」と玄関先で暫しのお別れをした時もジッと玄関先に座ってお見送りしたそうです。ちょびは必ずパパが迎えにきてくれる!と信じていい子でお座りしたのです。

夏はダイビングのシーズンですから迎えに行けず、宮崎から両親がちょびを運んでくれました。ちょびは癒し系ですから回りの人たちの気持ちを天使に変えます。私たちもちょびのお陰でどれだけ救われるか…。

そんなちょびを3ヶ月の間、預かってくれた宮崎の両親には本当に感謝しています。ちょびの世話をずっとしてくれて、改めて両親が帰った後にちょびの世話をするとしみじみと助かっていたな~って思います。一緒の時はちょびの散歩からご飯…シャンプーまで全て世話をしてもらいました。はっきり言って楽だった!楽させてもらっていました~。感謝!感謝!
ちょびことは宮崎の両親におまかせしてしまいました。

両親が帰ってから…今になって感謝です。もっと早く気がつけよ!と言われそうです。反省。

ちょびも規則正しい生活を送っていたんだな~。嫁~、ダメだな~。

ちょび